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C05:商品開発 実践マスター講座(全6回)第4回:形にする!開発マネジメントの実践_2026年12月14日(9:30〜16:30)
C05:商品開発 実践マスター講座(全6回)第4回:形にする!開発マネジメントの実践_2026年12月14日(9:30〜16:30)

C05:商品開発 実践マスター講座(全6回)第4回:形にする!開発マネジメントの実践_2026年12月14日(9:30〜16:30)

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ねらい

本研修では、開発現場で直面する課題を乗り越えるための「計画と管理の技術」を実践的に学びます。
WBS(作業分解)とガントチャート(進行管理)をAIで効率化し、進捗を見える化。
さらに、品質・ばらつき・特性を制御するQVCプロセスを導入し、レビューの質を高めて手戻りを防ぎます。
補助金の活用や外部人材(NPO・大学・専門家)との連携など、中小企業ならではの資源確保戦略も紹介。
“参謀型マネジメント”を身につけ、現場を動かす開発管理力を養います。


到達目標

①仕事の流れを見える化できる
②レビューの質を高め、ムダを減らせる
③リスクやばらつきを事前に見抜ける
④外部の力を上手に活用できる


プログラム 9:30〜16:30<昼食休憩 12:00〜13:00>

■オリエンテーション&目的共有
なぜ「開発マネジメント」が中小企業の成否を左右するのか
■計画的進行の基本
WBSによる作業分解、進捗を数値で管理する視点
■ガントチャートと進行管理
依存関係・リソース・クリティカルパスの管理と可視化
■QVCプロセスの理解と演習
品質・ばらつき・特性制御の3視点で進捗レビューを再設計
■資源確保の戦略
補助金活用・外部人材/NPO・大学との連携による開発リソース確保
■演習:自社テーマを計画に落とす
AIでWBSとガントを一気通貫作成を体験
■振り返り&行動宣言
明日から取り入れる計画・管理のアクションを設定

研修受講料助成制度

東広島市:ものづくり技術高度化研修事業助成対象予定です。
呉市:中小企業人材育成研修費補助対象予定です。


受講者評価平均 総合評価:(未実施)
業務に応用できる:(未実施)
日数/時間 1日
開催日/受講期間 上記参照(9:30~16:30)
会場 広島テクノプラザ(東広島市鏡山三丁目13番26号)
会場アクセスURL
https://www.h-techno.co.jp/access/
対象 ・中小企業、小さく始めて大きく育てたい新商品・新規事業を担当するリーダー、幹部の方
・各部門のリーダ
持参物 筆記用具,個人PC(生成AI導入済)
※広島テクノプラザのPCも利用可能
定員 15名
申込締切日 2026年11月20日
受講料 上記参照(テキスト代、消費税含む)
講師 田中 松広
中小企業支援アドバイザー
マツダなどで約40年のキャリア。現場エンジニアからスタートし、
開発責任者、欧州拠点長を務め、技術・組織の全領域で変革をリード。
多角的な知見に基づき、現場で即効性のある独自フレーム「IPONC」
「WILL-SCAN」を提唱している。
note連載『中小企業の逆襲』『仕事の奥義』も好評。

 

deadline

2025/11/28

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